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2012年10月

2012年10月31日 (水)

早良支部ニュース2012.11.1

 新婦人創立50周年記念・早良支部
おめでとうの集い
11月17日(土)
13:30~15:45
場所 飯倉公民館ホール

新婦人創立時からの50年会員さんにインタビューします。
創立時の思い出話や苦労話などなど・・・。

おしゃべりカフェ
お菓子とお茶、コーヒーをいただきながら、おしゃべりを楽しみましょう。
いろんな企画を実行委員の皆さんが準備中です。
乞うご期待!です。

☆新婦人50年おめでとう!!
 早良支部支部長 T・Sさん
50年会員も若い会員も輝いているのはどうしてなのかしら・・・。ただ、行動しているから、仲間がいるからだけではないと思えます。
困難に何度も何度もぶち当たった時に、それを乗りきる力を身につけてきているからでは(?)と思います。それを強く感じる「全国のつどい」でした。
新婦人50年おめでとう!!
ありがとう!!

「11・11さよなら原発!福岡集会」
この日は全国で集会が開かれます。
東京では、毎週金曜日に首相官邸前行動を呼びかけている首都圏反原発連合が"100万人集会"をよびかけています。福岡集会にこぞって参加しましょう。
11月11日(日)14時~集会、15時~デモ 冷泉公園(川端、櫛田神社近く)

輝け子どもたち 30回 子どもの居場所
 子どもたちのために何かしたいと、私たちはつい、「支援」をしすぎるようです。初めて西野さんの話を聞きに行った時、「みなさんが今日ここにこられたのはなぜですか?」と聞かれました。「みなさん方が抱えている問題があるのではないですか?」とも言われました。その時はよくわからなかったのですが、「子どもたちのために」というけれど、本当は、自分自身に満たされないものがあって、それを誰かの役に立つことで埋めようとしていませんか?ということを聞かれていたのです。
 子どもたちの居場所にかかわる人の心構えとして、西野さんは、15項目あげておられます。「一緒にいるよ」「まずは話を聞こう」「自分の『ものさし』を疑おう」「『正しい』ことはひかえめに言おう」「『導く』よりも寄りそって」「すきまが大事」「自分の問題?相手の問題」・・最後は「生きてるだけですごいんだぞ」。子どもたちとともに26年すごしてこられた方の言葉は重いですね。

☆仲間が増えました
次郎丸班 新婦人のチラシを見られた方が「ハングル」小組を体験、その場で入会されました。
星の原班 体験会のチラシを見て「絵手紙」をしたいと入会されました。

*カレンダー*
11/1(木)支部社会保障部学習会10:30~12:00 「税の話」支部事務所 どなたでもどうぞ
11/5(月)支部おめでとうのつどい実行委員会10:30~12:00
11/6(火)子どもと教育部会 "いじめ"10:30~
班長会議13:00~14:30
11/7(水)支部委員会 14時~
11/8(木)支部委員会 10:30~ どちらかに出席してください。

2012年10月24日 (水)

早良支部ニュース2012.10.25後編

50周年記念班会で楽しく過ごしました! 室住班
 17日、有住公民館に11人の会員さんたちが集まってお祝いしました。絵手紙・ちぎり絵・布ぞうりなど作品が展示されるなかで、「新婦人50年のあゆみ」DVDを観たり、ランチタイムでおしゃべりしたり、簡単なアクセサリーづくり、室住班のタペストリーづくりなど、一緒に作業するなかで、初めて顔を合わせる方も、まるでずっと前から顔見知りだったように親しくなることができました。
最後に記念写真をパチリheart01

輝け子どもたち 29回 子どもの居場所
 西野さんたちのフリースペースでは、何もプログラムはありません。子どもたちはそれぞれ自分のやりたいことをしてすごす。いっしょにやってくれる人がほしい時は「この指とまれ」方式でさそう。スタッフは、そこにいて見守る。ただ、創立以来、いっしょに昼ご飯をつくって食べることだけは大事にしてきたそうです。そうやってすごしているうちに、子どもたちはだんだん元気になる、生きる自信を取り戻す。
 子どもだけでなく大人も、ほっとできる居場所って必要ですね。自分をいつわったり、ごまかしたりせず、ありのままの自分でいられる場所。不登校というのは、学校のなかでたまたま居場所が見つけられないだけ。もし不登校になっている子どもがいたら、責めないで暖かく見守ってあげてください。

仲間が増えました!
星の原班 17日、Iさんがご近所の読者の方に会員になってもらいました。新婦人が創立50年を迎えることや、Iさん自身が創立時に入会したことなどを話すといたく感心され、「活動はできないかもしれないけど、私が入会することで、少しでも新婦人の支えになるのなら」と入会されました。
チューリップ班 "新婦人50周年記念全国のつどい"に参加されたYさんが19日に友人と話して、しんぶんの読者になってもらいました。

*カレンダー*
10/26(金)「おめでとうの集い」実行委員会 10:30~12:30
10/28(日)第32回自治体フォーラム 西南大10時~16時
10/30(火)支部組織・機関紙 部会10:30~12:30
11/1(木)支部社会保障部学習会 10:30~12:00 支部事務所「税のお話し」どなたでもどうぞ!

早良支部ニュース2012.10.25前編

 渡されたバトンしっかり受け継いで、いのち守る社会へアクション!

10月19日、新婦人創立50周年を迎えました。17日に東京で"記念のつどい"が開かれ、全国から1700人が参加してお祝いしました。早良支部から参加されたお2人の感想を紹介します。

☆世代を超えて受け継がれていく女性のパワーと優しさを感じ胸が熱く!
チューリップ班 Yさん

 笠井会長の基調講演から始まり、文化行事(バイオリン&アコーディオン)、全国津々浦々の発言、あっという間の1日でした。(こういう場で、一度も睡魔に襲われなかったのは初めてです(笑い))
 講演の中で、新婦人創立の呼びかけ人のお1人である櫛田ふきさん(数年前100歳で亡くなられました)のデモの話を聞きました。50年前、「女から産まれない男はいない。だから女には男に戦争をやめさせる権利がある。沈黙は共犯」と訴え、国会へ国会へと続く長いデモの話は、心に深く残りました。いまも少しも色あせないその決意は、私たちが次の50年に引き継がないといけないと思いました。
 若い人たちの発言コーナーで、全国の人たち50人くらいと一緒に壇上に上がらせていただきましたが、こんなにも全国でがんばっている若い人たちがいるんだと心強く思いました。そして、つぶやきを要求に変え行動し、実現した話に、草の根の運動の原点を確認できたことは大きな収穫でした。
 壇上から会場を見渡すと、私たちを見守る1700人のあたたかなまなざしの数々!!世代を超えて受け継がれていく女性のパワーと優しさを感じ、胸が熱くなりました。支部を代表して行かせていただき、本当にありがとうございました。
(S支部長の感想は次号で)

他団体とも協力・共同して"いのちを守る社会"をめざしています。
21日(日)12時~消費税廃止西部地区各界連絡会「消費税中止」街頭署名 
14時~「オスプレイ配備反対集会」須崎公園。集会後デモ。
☆沖縄・高江町の「ヘリパットいらない住民の会」代表の伊佐真次さん、岩国の「住民投票を力にする会」代表の吉岡光則さんから現地のたたかいの報告がありました。

2012年10月17日 (水)

早良支部ニュース2012.10.18後編

 米だより 2012年10月号 今月から新米です。!
新婦人の皆さんこんにちは。
 いよいよ収穫の秋を迎え、今年もすばらしいお米ができました。9月末より11月にかけて、1年間手塩にかけた作物が次々と収穫の時期を迎えます。本年も安心・安全なお米と野菜をたくさん召し上がってください、
 今月はTさんとNさんのヒノヒカリです。Nさんの米は、皆さんが田植えをした米が入っていますよ。田んぼにはたくさんの虫がいます。その虫を目当てに稲刈りのあとはたくさんの鳥がやってきます。この日はシラサギが23羽とカラスが10羽やってきました。コンバインは怖くないのか、かなり近くまで接近しても逃げません。時々はヘビが出てくる時もあります。
田主丸みのう農民組合

輝け子どもたち 28回 子どもの居場所
 西野さんは、子どもたちと過ごす日々の中で、自己肯定感(自尊感情)の低さを感じるといいます。わずか5歳の子どもが「ぼく、バカだもん」「わたし、ダメだもん」「生まれてこなけりゃよかった」と言う。日本の子どもたちの特徴。
「勉強も、運動も、できないよりできる方がいいと考えるのはごく当たり前のようだが、実はそこに落とし穴がある。早期教育も子どもを思えばこその親心なのだろう。だが、そんな傾向が強まるほど、自信をそがれる子供が増えていくことを忘れてはならない。・・・子どもは毎日自分のだめなことを思い知らされることになるのだ。・・・できないよ、と開き直ることもできない子どもは、心の内にストレスを募らせる。自衛行為、弱者への暴力もその延長線上にある。自分をそのままで受け止めてもらえない子どもに自尊感情が育たないのは当たり前だ」(信濃毎日新聞 西野談)

文化の秋です。演劇・映画のご案内
10/24(水)「おもひでぼろぼろ」
わらび座 14時~、19時~
福岡市民会館 Sー6,000円 Aー4,500円
11/3(土)「キュリーキュリー」
青年劇場 17時~、ももちパレス
前売り3,500円
主役のマリー・キュリー役、江原朱美さんは、早良区高取出身です。(券は事務所にあります)

*カレンダー*
10/17(水)「全国50周年記念つどい」東京
10/19(金)新日本婦人の会創立50年 朝日新聞意見広告掲載
10/26(金)「おめでとうの集い」実行委員会 10:30~12:30

早良支部ニュース2012.10.18前編

 いよいよ今月19日に新婦人創立50周年を迎えます

新婦人5つの目的の実現に向けて、さらにエンパワーメント&アクション!
「みんなで話し合いましょう」「みんなで行動しましょう」「みんなの力を一つにしましょう」(結成大会の方針)

"早良支部おめでとうの集い"に多数ご参加ください
11月17日(土)13:30~15:45 飯倉公民館
創立時からの会員さんが、早良支部に5人おられます!

☆おめでとう券200円(お茶とお菓子つき)を、今週のしんぶんと一緒に班にお届けします。ご協力よろしくお願いします。

19日の朝日新聞に新婦人50周年の全面広告を掲載します。
広告料へのご協力、本当にありがとうございました。

☆仲間が増えました。
大原班 9日の班会で、以前会員だった方をお誘いしようとなり、班会後に早速、KさんとUさんが訪問しました。50周年を迎えることを話すと快く入会されました。
チューリップ班 Nさんが読者の方を会員に迎えました。また、15日にKさんが元読者を訪問して会員に迎えました。
☆今月は全班が仲間づくりのアクションを起こしましょう。

学習会のお知らせ
「税金の使われ方」
11月1日(水)10時30分~12時
新婦人早良事務所
お話し 黒川昭さん
・消費税は何に使われてるの?
・法人税や大資産家はなぜ減税されるの?
・環境税、復興税っていつから実施されてるの?
などなど、疑問にお答えします。
(早良支部社会保障部)

2012年10月10日 (水)

早良支部ニュース2012.10.11後編

2012年 平和大会報告会パート4(特別報告)

私の八月六日(兄のこと)・先週の続き 早良班 Sさん
 比治山橋の方へ向かう途中で目にしたものは、やけどでむけてしまった自分の皮膚が指の付け根でとまっていて、ちょうどボロ布をぶら下げているような格好になっているのです。歩く力もなくなった人たちが殆ど裸の状態で道端に寝転んで、「水」「水」とうなっているのです。私達はその人たちに何もしてあげられないままに、息をのむ様にして橋を渡りました。学校へはとても行けないと聞き、また地獄の中を兵器敞に引き返しました。出ていった時とまったく様相が変わり、構内の地べたがけが人でビッシリ埋まっているのです。「痛いよう」「お母ちゃん」「水をくれ」・・・比治山橋の風景が倍にも3倍にもなって私の前に地獄を見せるのです。
 何もできない私達は倉庫の片隅にあった先生方の控え室に入って呆然としておりました。どこでどうしていたからこんなに時間がたったのかと思うほど、この日は時間が早く過ぎ去っていったようでした。
 兄は、8月7日、私と母の疎開先である島根県の山奥へ帰ってきました。
最後に「私は純真な皆さん方がかつて人類の犯した悲惨な事実を事実としてがっちり受け止め、二度とこのような愚かなことを繰り返さないために大いに努力していただきたいものと願っております。」と結んでおります。
 私事ですが呉市に兄夫婦と暮らしていた頃は、「せめて8月6日だけはお水を飲まないでおこうね」と3人で約束し、そのように過ごしておりました。兄が亡くなって18年くらい経ちますが、いまはこの講演記録を毎年取りだして読み返すことが、私の8月6日になっております。

仲間が増えました!
チューリップ班 以前会員や読者だった方を含めて、それぞれが声をかけようと話し合いました。Sさんがさっそく、声をかけ50周年のことを話すと、現在読者の方が「私の方から言わなければいけなかったのに・・・」と快く会員に、また元会員の方が読者になってくださいました。
星の原班 Iさんがご近所の方に読者になってもらいました。

*カレンダー*
10/9(火)9条署名 15時~16時プラリバ
10/10(水)50周年記念早良のつどい 13時~ 実行委員会(各班参加)
10/12(金)50周年一週間前 プレバースデー〈3回報〉仲間づくり 11時、14時、17時
10/14(日)県母親大会10:00~15:30 春日クローバーホール

早良支部ニュース2012.10.11前編

 新婦人創立50周年

新婦人の中心で活躍されている若い皆さんの、創立50年への思いを語る座談会の一部を紹介します。(「女性&運動」10月号)

☆いま上の子が小学校4年生で、その子がうまれた時に誘われて入会しました。母も新婦人の会員だったので、近所のおばちゃんたちが「ワーワーやっている会」というイメージで、小さい頃から身近な存在でした。
3・11以来がらっといろんな事が変わってきて、官邸前行動などを見ても、みんなもすごく変わってきていると感じます。創立50年の今年は、私自身がそうだったように、新婦人の若い人が自分たちで運動をつくっていく、やりたいことをどんどんやっていく、自分たちがおかしいと思うことに食いついていく、そのパワーを体感して新婦人の醍醐味を味わってほしいと思っています。(東京都本部組織部長、Oさん)

☆新婦人はやっぱり”命を守る"を中心においていることが決定的なのかな。それがワーワー感の元になってる。それからクリエイティブ(創造的)に生きるって言うことが大事。私が新婦人に入った時、年金保険料も払っていなかった・・・。でも、先輩から「いま年金制度はひどいけど、私たちがいい制度に変えるから、払っておきなさい」って言われて。これスゴイです。世の中を変えることを前提に生きている。新婦人の永遠のクリエイティブさが出ています。(中央本部平和部長、Nさん)

☆そこを目指しているからいきいきできて子どもにも堂々としていられる。子どもに残せるものは生き方しかないって思う。自分だけよければいいという生き方を親がしていたら、子どももそういう生き方しか教わらない。私は、親や女性たちが手をつないで「ワーワー」している姿を子どもたちに見せて生きたい。新しい社会をつくるためには、この生き方しかない、そこにしか希望はない。だから若いお母さんにも手をつなごうって言いたい。あと平和でなければね。(神奈川県本部組織部長、Sさん)

2012年10月 3日 (水)

早良支部ニュース2012.10.4

 10月から「秋の行動」がスタートします!!
危険箇所や、実現したい願いを班会や小組で出しあいましょう。

☆全国で取り組む署名は3種類です。
○「消費税増税を実施させない」
○「社会保障と税の一体改革は中止を」
○「教育費負担の軽減、安全な学校施設を」

☆今月の班会
9日(火)大原班、16日(火)原班
17日(水)室住班"50周年班会”
17日(水)チューリップ班
23日(火)早良班、26日(金)南庄班

☆仲間が増えました!
チューリップ班 Yさんは、新婦人しんぶんを読んでもらいたい友人にプレゼントすることにしました。
室住班 元会員だった方が快く読者になってくださいました。

*カレンダー*
10/5(金)産直米・野菜
10/5(金)支部委員会14:00~16:30
10/6(土)支部委員会10:30~12:00
どちらかに出席してください。
10/6(土)核廃絶署名 15時~16時プラリバ
10/9(火)9条署名 15時~16時プラリバ
10/14(日)県母親大会10:00~15:30 春日クローバーホール10/7(日)基地と憲法を考える集い 中央市民センター 13:30~16:30

2012年 平和大会報告会パート4(特別報告)

私の八月六日(兄のこと) ~早良班 Sさん~
 私の兄は広島に原爆が投下されたとき、修道中学3年15歳で、学徒動員として兵器補給廠で働いていました。戦後しばらく代用教員をしていたときの教え子が兄の母校に勤めるようになり、その方から平和授業での講演を依頼されました。当時の兄と同年配の生徒さんの前でお話しした記録が、今私の手元にあります。平和部で取り上げてくださって、先日の平和報告会で私にまでお話しする機会をいただきました。講演の一部を紹介させていただきます。

 こと改めて原爆を語るという形でなく、1人の中学生の体験した原爆というものを、どのように受け止めていたのかを話したいと思います。
 来る日も来る日もドラム缶を転がしたり、30Kgもある兵器の入った木箱を担いだりの労働は、13~4歳の少年にとってはそれは大変なものでした。勉強させてもらう時間なんか全くなくなりまして、月月火火水木金金と土曜日もないような労働の明け暮れでした。そして迎えた8月6日、庭で行われた8時からの朝礼をすませ、さあ仕事場へという時で、「気をつけ休め」の休めの状態でいる時でした。「あ飛行機だ」という声で空を見上げますと、銀色に光る飛行機が3機見えました。そしてその飛行機からパラシュートが降りているのです。その途端でした。空から一面に真黄色な光が降ってきたのです。私は瞬間的に倉庫の下の溝にとんでいって伏せました。(つづく)

輝け子どもたち 27回 子どもの居場所

 西野さんが「フリースペースたまりば」を作った頃は、地域の人たちや行政の目はとても冷たかったそうです。引っ越し先が決まった後に、地域の人が引っ越してくるなという署名を集めたこともあったとか。行政の態度が変わったのは、文部科学省が「居場所」ですごした子どもたちが今どうしているかという調査をして、多くの子どもが学校に戻っていることがわかってから。
 今、西野さんは、川崎市の公設民営のこども夢パークの所長をしています。夢パークの中には、自分の責任で自由に遊ぶ冒険遊び場(プレーパーク)や、生きづらさを抱えた子たちが行ける「フリースペースえん」もあって、学校へ行っている子も、「フリースペース」に来ている子も、放課後プレーパークで一緒に遊んでいるそうです。

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